今年もGOODな景色がいっぱい広がった。YES GOOD MARKETを楽しむ人たちのSNAPと、あの盛り上がりをプレイバック。

2016年に静岡県で、<SEE SEE>ディレクターの湯本氏が立ち上げ、スタートした『YES GOOD MARKET』(以下:YGM)。ストリートカルチャーを背景に、ものづくりに向き合う創り手たちの想いをしっかりと受け取れるマーケット型イベントとして、多くの人から愛されてきました。2024年には京都で開催され、昨年は大阪へと舞台を移し、関西にもYGMの魅力がどんどん波及。そして今年は、一昨年ぶりとなる京都の岡崎公園で10月2日(金)・3日(土)・4日(日)の3日間にわたって開催されました。京都や大阪はもちろん、関西全域、YGM発祥地である静岡、そして東京など全国から創り手たちが集結。ここでしか出会えないモノ、ここでしか味わえない食、ここでしか得られない体験を求めて、凄まじい数のお客さんたちが訪れました。そんな11回目を迎えたイベントの模様と、YGMな人たちのSNAPをお届けします!
YES GOOD MARKET 2026 at KYOTO SNAP Part.1

今年の舞台は、一昨年に関西初開催となった京都の岡崎公園。平安神宮やロームシアター、京セラ美術館などに囲まれ、京都の中でも歴史とモダンが交差するエリアです。岡崎公園の入口にはYGMお馴染みのゲートが設置され、そこから足を踏み入れるといろんな出会いの世界がお出迎え。来場者みんなの好奇心がどんどん積み重なって、会場は見渡す限りどこもかしこも熱狂状態でした。






SNAPを行ったのは最終日の10月3日(日)で、この日はあいにくの天気だったものの、雨を吹き飛ばすほどの大盛り上がり。改めてYGMの魅力とパワーを実感しました。ということで、会場で見つけたYGMな人たちのSNAPをどうぞ。「あなたにとってのYES GOODなモノとは?」という質問のアンサーもCHECKです。みんなそれぞれの、“らしさ”が詰まっていると思います!

(右)@fuck__.__shit: 「絵&アート!」


(右)樋口 義洋: 「家族!」




(右)ユウマ: 「地球!」



(右)YUMA: 「MUSIC!」







(右)たつ: 「毎日!」

