BOKU HA TANOSIIと十四才が10周年!4月12日からスタートする『モンゴリEXPO’25/塩見万博』とは!?夢中のど真ん中にいる3人を、追いました。
人混みが嫌い。外に出るのが嫌い。道頓堀に来たのは10年ぶり。そんな3人を連れ歩いたプチロードトリップショットです。

この日の撮影は、アメ村のショウザンビルにある塩見さんのお店『十四才』からスタートしました。店内にBOKUTANO on USEDやCOMUSUBIを並べて撮影しつつ、アメ村を巡ったり、そこから大阪観光のメッカである道頓堀のグリコ前でお馴染みのポーズをしたり…。人混みが超苦手な3人を連れ回して、<THEモンゴリアンチョップス>の総本山である新世界まで向かいました。リュックを背負って歩く3人を見てると、10年前と比べたらそりゃ歳はとってるけど、ものづくりや表現をそれぞれのスタイルで楽しみ続けてるから、やっぱりかっこええなと。夢中のど真ん中にいるなと。そんなエモさも感じる?3人のプチロードトリップの模様をお届けします!
















それでは最後に、THEモンゴリアンチョップスの伝統的スタイルの立ち方で、6連続3ショットをお届けします!だんだんと立ち方にも慣れて、表情もTHEモンゴリアンチョップスっぽくなっていく塩見さんに注目です!







THEモンゴリアンチョップス
安藤 仁彦(左) 山本 健太(右)
大阪が誇るGOING MY WAYなブランドとして熱狂的なファンを抱え、自分たちの概念をそのままブランドにした<BOKU HA TANOSII>や、バス釣り好きが興じてスタートした<TASF>などを展開。スキンヘッドにメガネが基本スタイルで、ふざけたように見えつつも、誰も真似できないものづくりを続ける職人気質の2人。小学生の頃の夢は、バスプロ(安藤)とルアービルダー(山本)。
https://themongolianchoppsss.com/
https://store.bokuhatanosii.jp/
Instagram:@bokuhatanosii/
https://www.tasf.fishing/
@tool_assist_super_fishing

塩見 大地
大学を卒業してスーパーに就職した後、アメリカ村に『十四才』をオープン。日本の古着というジャンルを作った第一人者であり、誰も真似できないセンスと独自の審美眼を持つ。そのセレクトには、東京や各地からも熱狂的なファンが訪れるほど。近鉄バファローズのキャップがトレードマーク。店名の『十四才』は、少年の初期衝動を歌ったTHE HIGH-LOWSの楽曲“十四才”が大好きだったことが理由。